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::: 二条シューティング 北海道札幌市Cブロック(中央区)で活動しているミニバスケットボール少年団のホームページです











.....■.■.■僕たちのチームを紹介するよ!■.■.■


★ 「バスケが大好き!」・・・・ナイスな仲間たち

 毎年メンバーは入れ替わるけど、とにかくみんな大のバスケ好き。NBAが憧れだったり、スラムダンクに夢中になったり、ワンオンワンが好きだったり、フットワークが苦手だったり(笑)。みんな明るくて、楽しくて、体育館ではあっという間に時間が過ぎていくよ。人数が少ない分、家族みたいに和気あいあいで、ふざけだすと止まらないことも時々あるんだけどね。  練習では、どんなに小さな目標でもクリアしたらうれしいし、またすぐに次の目標ができるよ。昨日より今日、今日より明日、ちょっとずつでも前に進んだらいいじゃん!そんなふうに励ましあいながら頑張ってるんだ。
★ 「僕たちが生まれる前からずっと?」・・・・チームの紅一点(?)

 『リーダー』。僕たちにバスケを教えてくれるコーチのことをシューティングではこう呼んでいるんだ。今の6年生が生まれるずっとずっと前から、二条の体育館には今のリーダーがいたんだよ。すごいでしょ?真剣なときは「コワイ」けど、普段はユーモアたっぷりの「お笑い好き」。それに体育館での姿からは想像もつかないほど手先が器用だし、スヌーピーのコレクターという意外な(?)一面もあるよ。試合中のベンチでは、トレーナーを脱ぐ→靴を脱ぐ→靴下を脱ぐ→床に正座する・・・の順でその日の気合いの入り方がわかるんだ(笑)。これ内緒だけどシューティングのジョーシキ。


★ 「優しくて頼もしい兄貴」・・・・監督&卒業した先輩たち

 二条シューティングを支えてくれているのはリーダーだけじゃないんだ。仕事を持ちながら試合になると来てくれる監督は年齢不詳(?)。車椅子バスケにも関わっていていろいろなことを教えてくれるよ。シューティングを卒団した大先輩のコーチは本当に熱心に教えてくれるし、試合のたびに審判をしてくれる先輩もいるんだ。いろいろな先輩が卒業しても体育館に来て、練習の相手をしてくれるから、メンバー不足でもなんとかなっちゃう。何度となく危機を乗り越えてきたのもみなさんのおかげかな。


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